ラボルの評判は?メリット・デメリット、審査、手数料について解説
更新日:2025年01月05日
ラボルは「使いやすい」や「手続きしやすい」など、好意的な評判・口コミが多数寄せられるファクタリングです。法人向けのファクタリングサービスが多いなかで、主に個人事業主をターゲットにしている点も特徴です。また、ファクタリングでは珍しく土日祝日も入金に対応している点も評価されています。この記事では、ラボルの評判を交えながらメリット・デメリットなどに関して、紹介します。資金繰りに苦しむ方、手元資金の残高に不安を抱えている方は、最後までご覧ください。
ラボル以外のファクタリング会社とも比較したい方は、以下の記事を参考にしてみてください。
目次
ラボルは個人事業主向けのファクタリングサービス
ラボルのファクタリングは、主にフリーランスや個人事業主向けに提供されています。ファクタリングとは、自社商品・サービスの売掛金をファクタリング会社に売却し、現金化するサービスです。資金調達の方法の1つとして活用されています。ファクタリングは他の資金調達と比べて、素早く資金を得られる点が特徴です。金融機関からの融資は数週間〜数ヶ月かかる一方、ファクタリングは最短即日で入金されるサービスもあります。ラボルの場合は審査に通過すれば、最短30分で入金されます。
参考)ファクタリングとは
ラボルの即時入金は24時間365日体制で対応しており、タイミングを問わず迅速な資金調達が可能です。また、ラボルは必要な書類が少なく、手続きがオンラインで完結する点にも魅力があります。
本人確認書類と請求書、取引の証拠を提出すれば、申請手続きが完了します。契約書の締結や店舗への移動は必要ありません。
さらに、ラボルの利用は融資や借り入れではないため、自身の信用情報に影響はありません。今後の事業拡大や設備投資に向けて、金融機関からの融資を検討している方も、安心して利用できます。
ラボルの良い評判・口コミ
ラボルに関する良い評判・口コミは、主に以下5つの内容があげられます。
- 支払日を気にせず仕事に取り組める
- 手元の残り資金を気にしなくなった
- 手続きの流れがわかりやすい
- サービスが充実していて使いやすい
- 他社で断られても利用できる可能性がある
評判の内容を一つひとつ詳しくみていきます。
サービスが充実していて使いやすい
サービス全体の品質の高さを評価する口コミを2つ紹介します。
ラボルを3回利用していますが、個人的にはNo.1のファクタリングサービスです。提出書類が少なく、対応も素早いため、すぐに資金を調達できました。提出書類の不備があっても、丁寧にサポートをしてもらえた点も好印象です。
提出書類が少なく、審査に通過すればすぐに入金されます。ホームページも見やすく、申請履歴の確認や追加申請などをスムーズに進められます。手元の資金不足にお悩みの個人事業主の方には、おすすめのファクタリングサービスです。
提出書類の少なさや対応の速さ、ホームページのレイアウト設計など、さまざまな面で高評価が寄せられています。オンラインで手続きが完結するため、移動時間や交通費を無駄にしなくて済みます。
また、口コミにはありませんでしたが、1万円〜の少額利用に対応している点も魅力です。請求書の一部買取にも対応しており、請求金額の大小を問わず利用できます。
他社で断られても利用できる可能性がある
他社のファクタリングサービスで断られた経験がある方の口コミです。
今回は取引先の支払い期間が長く、はじめてラボルを利用しました。他社のファクタリングサービスと比べ、必要な書類がわかりやすく手続きもスムーズです。他社にも相談していましたが、審査の途中で担当者との音信不通や買取拒否に直面しました。
ラボルの場合は提出書類に不備があったとしても、担当者から丁寧にフォローしてもらえる点が良いと思います。メールやサイト上で代わりとなる資料を教えてもらえたため、無事にサービスを利用できました。
提出書類が一部不足しても、代わりの書類で対応してもらえるのは、利用者にとって非常に心強いです。他のサービスで断られた場合でも、ラボルの場合は利用を許可してもらえる可能性があります。
ラボルの悪い評判・口コミ
ここまでラボルの良い評判に関して紹介しました。ただし、ラボルに限らず、悪い評判が立たないサービスはありません。ラボルの悪い評判・口コミには、以下3つの内容があげられます。
- 新規ユーザーは審査に時間がかかる
- 審査基準が公開されていない
- 対応に事務的な印象を覚える
審査のスピードや基準、担当者の対応に関して、一定数の利用者が不満を持っていると、評判から認識できます。
新規ユーザーは審査に時間がかかる
はじめてラボルを利用したものの、合否に時間がかかり、結果的にサービスを利用できなかった方の口コミです。
サービスサイト上に記載されている書類を提出しましたが、担当者の独断で追加の書類提出を求められました。提出後も何度かメールのやりとりを重ねましたが、結局審査は通過できませんでした。
担当者からは審査に落ちた理由も告げられていません。スピーディーな手続きと入金を期待していたため、非常に残念です。
はじめてラボルを利用した方のなかには、審査の遅さを指摘する口コミがありました。ラボルに限らず、ファクタリングサービスをはじめて利用する場合、審査や手続きに時間がかかる傾向にあります。
ラボルの使用可否を問わず、はじめて利用する際は想定より審査や手続きが長引きやすい点を頭に入れておきましょう。
審査基準が公開されていない
これまでラボルを何度か利用していたものの、急に審査が通らなくなった方の口コミです。
何度か利用していましたが、急に審査が通らなくなりました。複数回の利用には向いていない可能性があります。「利用回数によって利用制限が入っている」と指摘されるのも、納得できません。
2~3回利用している方の口コミも複数確認できるため、利用制限が設けられているとは判断できません。ただし、ラボルには独自の与信審査が設けられており、口コミを書いたユーザーがラボルの審査基準に満たなかった可能性があります。
審査の通過率を高めるには、押印済みの支払通知書や通帳のコピーなど、取引の証拠となる書類を数多く提出することが重要です。また、継続的な利用を検討している場合、期日までの振込を徹底しなければなりません。
期日までに振り込まなかった場合、ラボル側からの信用低下に加え、取引先に連絡が入る可能性が生じます。
対応に事務的な印象を覚える
担当者の対応やサービスの仕組みに不満を抱く方からの口コミを2つ紹介します。
請求書が写った動画とともに、何度もやり直しを命じられました。指示通りに対応した結果、最終的には「○○がないと買取できない」と高圧的な態度で、買取を拒否されました。
なぜ、最初に請求書の買取に○○の書類が必要な点を言わないのでしょうか。
上記の点を指摘すると、「こちらの不手際でした」と繰り返すばかりで、謝罪の一言もありません。誠意の欠片も感じない事務的な対応で、多くの時間を無駄にしました。
担当者は自身の対応を指摘されて都合が悪くなったのか、その後こちらが何を言っても完全に無視でした。ネット上での口コミが信じられないくらい、最悪なサービスです。
顧客と口頭や電話でやり取りを交わす頻度が多い方には、向いていないサービスです。審査を通過するには、取引の証拠を示す書類やメールが数多く必要です。ラボルは何度か申請をしていますが、一度も審査を通過していません。
他のファクタリングサービスも利用していますが、ラボルとは違ってスムーズにサービスを利用できています。
ラボルは手続きがオンラインで完結するサービスです。担当者への連絡手段はメールのみとなっており、電話や実店舗でのサポートは望めません。担当者の実務経験やスキルによって、対応品質にバラつきが生じる可能性もあります。
また、本人確認や取引の証拠となる書類提出を求められるのは、ラボルに限ったことではありません。書類提出が難しい場合は、別の方法で資金調達を考える必要があります。
評判・口コミからわかるラボルのメリット
ラボルを利用するメリットには以下4つの内容があげられます。
- 個人事業主をターゲットにしている
- 最短30分で入金される
- 手続きがオンラインで完結する
- 取引先に知られる心配がない
内容を詳しくみていきましょう。
個人事業主をターゲットにしている
ラボルは個人事業主やフリーランスをメインターゲットにしているファクタリングサービスです。法人向けと比べ、個人事業主が利用可能なファクタリングサービスは決して多くありません。
最小金額が1万円~、請求書の部分買い取りが可能など、個人事業主が利用しやすい工夫が多数施されています。また、必要書類が少なく、オンラインで手続きを完結できるため、事業への影響を最小限に抑えられます。
最短30分で入金される
ラボルの入金までにかかるスピードは業界トップクラスです。本人確認書類と請求書、取引の証拠に関して不備がなければ、最短30分で入金されます。また、銀行と異なり、営業日や営業時間によって入金までのスピードが変わることはありません。
24時間365日体制での即時入金を徹底しており、現金化を急ぎたい方にとっておすすめのサービスです。
手続きがオンラインで完結する
ラボルは会員登録〜書類の提出まで、必要な手続きがオンライン上で完結します。ラボルを利用する際、オンラインでの面談や契約書の締結、決算書の提出は必要ありません。サイト上には手続きの流れが記載されており、はじめての方も安心して利用できます。
また、提出書類は本人確認書類と請求書、取引の証拠の3つだけです。用意すべき書類の数は少なく、スピーディーに手続きを進められます。取引の証拠は押印済みの発注書や契約書、支払通知書など、証憑(しょうひょう)書類が該当します。
注文内容や請求金額などが記載されていれば、メールやビジネスチャットの印刷画面でも代用が可能です。取引の証拠を示す書類を多く提出できると、審査の通過率が高まります。
取引先に知られる心配がない
ラボルは個人事業主と運営会社、2社間で取引をおこなうファクタリングサービスです。サービスを利用した際、ラボル側から電話や書類が郵送されることはありません。ファクタリングサービスを利用した事実は、本人以外知らない状況です。
また、金融機関からの借り入れや融資ではないため、負債が増えずに済む点もメリットです。取引先にも「経営状況が悪化」や「資金繰りが不安定」など、ネガティブなイメージが定着するのを避けられます。
評判・口コミからわかるラボルのデメリット
ラボルのデメリットには、以下4点があげられます。
- 手数料はやや高めに設定されている
- 請求書の買取は法人のみとなっている
- 3社間ファクタリングには対応していない
- ラボルから取引先に連絡される可能性がある
取引先が個人事業主の場合、請求書の買取には応じてもらえません。また、ラボルは2社間ファクタリングのみに対応したファクタリングサービスです。
手数料はやや高めに設定されている
ラボルは手数料が一律10%のため、請求書の金額を問わず利用できます。一方、他の個人事業主向けのファクタリングサービスと比べて、手数料はやや高めの設定です。たとえば、ビートレーディングは2%~、QuQuMoは1%~に手数料が設定されています。
請求書の金額によっては、他のサービスよりも多く手数料を払う可能性があります。ただし、ビートレーディングとQuQuMoの手数料はともに変動制です。変動制とは、売掛金の金額に応じて手数料が変動する仕組みのことです。
ビートレーディングが最高で12%、QuQuMoの場合は最高で14.8%の手数料を支払わなければなりません。ラボルの場合、手数料は一律10%です。金額に応じて手数料が変動しないため、計算が立ちやすい点はメリットといえます。
参考)ビートレーディングの評判
参考)QuQuMoの評判
請求書の買取は法人のみとなっている
ラボルが買取に応じているのは、取引先が法人の請求書のみです。取引先が個人事業主の場合の請求書は買い取ってもらえません。法人と比べて資金面や経営状態への不安が大きく、信頼を得にくい点が買取不可の理由と推測されます。
ラボルは取引先が法人の場合のみ、利用可能なファクタリングサービスと覚えておきましょう。
取引先が個人事業主でも利用できるファクタリングといえば「ペイトナーファクタリング」です。
3社間ファクタリングには対応していない
ラボルは3社間ファクタリングには未対応のサービスです。3社間ファクタリングとは、利用者とファクタリング会社、取引先の3社で、売掛債権の買取を進めるサービスです。売掛金未回収のリスクが低いため、2社間よりも手数料が低く設定されています。
2社間ファクタリングの手数料が8〜18%に対し、3社間の場合は2〜9%です。手数料が低い反面、3社間の場合は取引先を巻き込むため、ファクタリングサービスを利用した事実を知られてしまいます。
3社間ファクタリングは、以下の流れで売掛金の買取・売却を進めます。
- 売掛金が発生
- ファクタリング会社の選定と契約の締結
- ファクタリング会社に売掛債権を譲渡
- ファクタリング会社が利用者に売却金を支払い
- ファクタリング会社が取引先に通知
- 取引先がファクタリング会社に売掛金額を支払い
取引先に通知が届くかどうかが、2社間ファクタリングとの大きな違いです。2社間ファクタリングの場合、自身とファクタリング会社で売掛債権の売却手続きが進みます。ファクタリングサービスの利用を取引先に知られる心配はありません。
一方、3社間の場合はファクタリング会社が取引先と連絡を取るため、ファクタリングサービスの利用を知られてしまいます。場合によっては取引先から経営状態や資金繰りを不安視され、今後の取引に悪影響が生じるリスクも考えられます。
3社間ファクタリングを検討している場合、今後の取引への影響とラボルが未対応の点に関して、慎重な見極めが必要です。ただし、最初から2者間ファクタリングの利用を想定している方にとっては、大きな問題にはならないでしょう。
ラボルから取引先に連絡される可能性がある
2社間ファクタリングの場合、取引先にファクタリングサービスの利用が知られる心配はありません。取引の流れを以下に記載しました。
- 取引先へ請求書を送付
- ラボルに請求書の買取を依頼
- ラボルから入金
- 取引先が期日までに請求書の提示額を入金
- 自身が期日までにラボルへ入金
ラボルだけに限らず、支払いが遅れた場合はファクタリング会社が取引先と連絡を取る可能性が生じます。ラボルを利用する際は、期日までに支払いを済ませることが重要です。
ラボルを利用する前に整理しておくべき内容
ラボルの利用前に、以下4つのポイントを把握してください。
- 必ず審査に通過する保証はない
- 与信額は利用実績を積むと上がる
- 他のファクタリングサービスも検討する
- 手数料の上限が明記されているサービスを選ぶ
どのファクタリングサービスを利用する場合でも、必ず請求書を買い取ってもらえる保証はありません。審査の通過率を高めるには、事前に取引の証拠となる書類を多く準備しておく必要があります。
必ず審査に通過する保証はない
ラボルに限らず、ファクタリングサービスを利用した際、必ず請求書を買い取ってもらえる保証はありません。審査を通過できなかった理由には、書類の不備や取引金額、与信の問題など、さまざまな理由が考えられます。
ラボルは審査や与信の基準に関して公開していません。審査の通過率を高めるには、取引の証拠を立証する書類やメールを保管しておくことが重要です。また、口頭や電話でのやりとりが多い場合は、メールや書面を使ったやりとりに移行する必要もあります。
与信額は利用実績を積むと上がる
ラボルには利用者ごとに与信枠が設けられており、利用実績を重ねるごとに買取金額の上限が高まります。反面、最初は与信枠が小さく、サービス当初から高額な請求書の買取に応じてもらえる可能性は低いです。
普段から中・大規模案件を扱う方にとっては、デメリットが多いサービスといえます。一方、数万円~十万円規模の小規模案件を扱う方は実績を積みやすく、与信枠が拡大しやすいです。
利用実績と与信枠によっては、100万円以上の売掛金債権の買取にも応じてもらえます。
他のファクタリングサービスも検討する
手数料の高さが気になる場合は、別のファクタリングサービスも検討しましょう。個人事業主が利用可能なサービスには、QuQuMoやPMGなどがあげられます。QuQuMoは手数料の低さが魅力です。
手数料は1%~に設定されており、請求額によってはラボルよりも多くの資金を手元に残せます。提出書類も請求書と通帳のコピーのみです。ラボルと同様にオンラインで手続きを完結できるため、審査に通過すれば最短2時間で入金されます。
一方、PMGのファクタリングサービスも、手数料は2%〜と低い水準です。請求金額が5,000万円以上の請求書買い取りにも応じており、大型案件を多数扱う方に適したサービスです。
反面、最小金額は50万円~となっており、少額案件を扱う方には合っていないでしょう。また、どちらのサービスも手数料は変動制を採用しています。QuQuMoの手数料は14.8%、PMGは最高12.8%です。
場合によってはラボルの方が手数料が安いケースも考えられるため、慎重な見極めが求められます。
参考)PMGの評判
手数料の上限が明記されているサービスを選ぶ
ラボル以外のファクタリングサービスを選ぶ場合、手数料の上限が明確なサービスを選ぶことが重要です。ファクタリングの手数料は金融機関の金利と異なり、貸金業法をはじめとした法律が適用されません。
相場を大きく上回る手数料を設定しているサービスの場合、受取額が大幅に減ります。受取額の減少を最小限に抑えるには、手数料の下限・上限が明確なサービスを選ぶことが重要です。サービスサイトに手数料の上限が記載されていない場合は、問い合わせをしましょう。
また、手数料の相場を把握しておくと、サービスを選びやすくなります。2社間ファクタリングの場合、手数料の相場は8〜18%です。手数料の上限が18%以上のサービスは選ばないよう、気を付けましょう。
ラボルは少額取引が多い方におすすめのサービス
ラボルは「入金が速い」や「提出書類が少ない」など、良い評判が多数寄せられているファクタリングサービスです。提出書類に不備があっても代わりの書類を教えてもらえるため、審査の通過率も高まります。
また、ラボルは小規模案件を扱う機会の多い個人事業主に適したファクタリングサービスです。ラボルの与信枠は利用実績を積むたびに拡大します。サービスの利用当初は与信枠が小さく、高額な請求書の買い取りに応じてもらえる可能性は低いといえます。
数十万円〜数百万円規模の案件を扱うケースが多い場合は、別のファクタリングサービスを探しましょう。そして、ラボルの使用可否を問わず、取引金額や手数料の水準、申請のしやすさなど、さまざまな点を比較してサービスを選ぶことが重要です。
事前調査が不十分だと、審査の未承認や相場以上の手数料が発生するリスクが高まります。複数のサービスを比較した上で、利用するサービスを絞り込み、ミスマッチを避けましょう。
よくある質問
Q1.ラボルを利用した際 の手数料は?
一律10%です。請求書の金額を問わず、売却額×10%の手数料を引いた額が手元に残ります。他のファクタリングサービスと比べると、ラボルの手数料は高めの水準です。ただし、多くのサービスは請求額に応じて、手数料が変動する仕組みを採用しています。
場合によってはラボルよりも多くの手数料が発生します。手数料の安さと計算の立ちやすさ、どちらの面を重視するのか、決めておくことが必要です。
Q2.ラボルの利用に必要な書類とは?
本人確認書類と請求書、取引の証拠です。取引の証拠には、押印済みの発注書や支払通知書、通帳のコピーなどがあげられます。請求内容や金額が明記されていれば、メールやビジネスチャットなどの印刷画面でも代用が可能です。
この記事の監修者
牛崎 遼 株式会社フリーウェイジャパン 取締役
2007年に同社に入社。財務・経理部門からスタートし、経営企画室、新規事業開発などを担当。2017年より、会計などに関する幅広い情報を発信する「会計ブログ」の運営責任者を継続している。これまでに自身で執筆または監修した記事は300本以上。
運営企業
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