ファクタリングとは~仕組みを図解で解説、おすすめの会社を紹介~

お金を運ぶ人

ファクタリングとは、売掛金をファクタリング業者に売却して早期に現金化する、資金調達の手法です。ファクタリングは契約形態で2種類に分かれ、売掛先に知られずに済む「2社間ファクタリング」と、売掛先への通知が必要な「3社間ファクタリング」があります。今回は、それぞれの特徴と仕組みについて図解して解説し、おすすめの会社も紹介します。※2021年10月4日に更新

QuQuMoのバナー

目次

ファクタリングは借入金ではない

悩む女性

誤解されがちですが、ファクタリングは銀行などからの借入(融資、ローン)ではなく、利用しても負債は増えません。ファクタリングは、売掛金を早期に現金化したい場合に使われる資金調達の手法です(契約は売買契約です)。売上債権をファクタリングサービス会社(以下、ファクタリング業者)に譲渡し、手数料などを差し引かれた代金が支払われます。手形の割引と近い感覚です。金融機関による融資とは違い担保の提供も必要なく、売掛先の信用力が審査対象となるため、ファクタリング利用者が中小企業や個人事業主でも審査に通りやすいというメリットがあります。また、自分が赤字決算、債務超過、税金滞納でも利用できるのがポイントです。繰り返しますが、ファクタリング契約をしても負債が増えることはありません。

保証型ファクタリングとは

ファクタリングといえば一般的には「買取型」ですが、保証型のファクタリングも存在します。保証ファクタリングは、買取型とは違って資金の調達を目的としていません。信用力について不安がある会社との取引などで、売掛債権の貸し倒れのリスクを回避できます。万一、取引先の倒産などで売掛金が回収できなくなった場合には、保証会社が保証金を支払ってくれる仕組みです。保険のようなサービスだと考えて問題ありません。ファクタリング業者が取引先を信用調査して保証の枠を決め、その枠内の金額であれば、売掛債権の保証をしてくれます。

ABL(売掛債権担保融資)とファクタリングの違い

売上債権を使った資金調達の手法にABL(売掛債権担保融資)があります。一見すると似ているようですが、ABLは言葉のとおり「売上債権を担保にした融資」です。ABL自体は資金調達の手段として問題はありませんが、買取型ファクタリングの契約だと信じ込ませて、実はABLの契約を結ばせようとする悪徳業者も存在します。契約書の内容をよく確認して、注意しましょう。

「給与ファクタリング」には要注意

給与ファクタリングとは、個人が勤務先から支給される給料をファクタリング会社に売却し、給与支給日より前に現金を入手できるサービスです。売却と書きましたが、実際には賃金債権を担保にした融資のため売買契約ではなく、利用者から見ると借金です。そのため、給与ファクタリングの事業者は貸金業法の貸金業登録をする必要がありますが、登録していないヤミ金融業者などの悪質な業者が違法な金利をとるなどの問題が起きており、金融庁も注意喚起しています。なお、この記事で紹介する事業者向けのファクタリングでは賃金債権(給料債権)は買い取ってもらえません。

2社間ファクタリングとは

2社間ファクタリングの図

2社間ファクタリング(2者間ファクタリングとも言う)とは、ファクタリングの利用者とファクタリング業者の2者間で契約する方式の買取ファクタリングです。得意先への通知が不要なため売掛金の売却を知られることはなく、取引関係に悪影響を与えずに済むのがメリットです。また、2者間でのやりとりのみのため手続きも比較的に簡単で、素早く現金化できます。ただし、ファクタリング業者に支払う手数料は、3社間ファクタリングより高くなる傾向があります。

※得意先は何も知らないため、売掛金を売却しても、その売掛金の入金先はファクタリング利用者です。利用者は、売掛金を回収できたらファクタリング業者に全額を支払います。

3社間ファクタリングとは

3社間ファクタリングの図

3社間ファクタリング(3者間ファクタリングとも言う)とは、ファクタリング利用者、ファクタリング業者、得意先の3者間で合意するタイプの買取ファクタリングです。ファクタリング利用者とファクタリング業者から、売掛金の得意先へ債権譲渡の通知をします。得意先が承諾してくれれば、利用者はファクタリング業者へ売掛金を売却して資金調達できます。2社間と異なり、得意先からの売掛金の入金先はファクタリング業者です。3社間ファクタリングのメリットは、2社間よりも手数料を安く済ませられる点です。ただし、3者間で合意形成するための段取りや資料の作成などの手間がかかってしまいます。さらに、取引先に資金繰りが苦しいといった印象を与える可能性についても留意しましょう。取引先に通知するにあたり、誤った情報が伝わらないように説明しなければなりません。

医療ファクタリングとは

医療ファクタリングとは、病院やクリニックの診療報酬、調剤薬局の調剤報酬、介護事業者の介護報酬の債権買取をする買取型ファクタリングです。これら3つの報酬は、国保や社保へ請求してから入金まで2ヶ月ほどかかりますが、その期間を大幅に短縮できるのがメリットです。国保や社保へ通知が必要なため、3社間ファクタリングに分類されます。

ファクタリングの注意点と確認点

ビックリマーク

利用するにあたっては、買取型と保証型とで注意点が異なります。事前によく確認しましょう。

  • 買取型の注意点

    最大の注意点は、買取型を利用できるのが、取引先との契約書に債権譲渡を禁止する条項が記載されていない場合のみだという点です。得意先と交わした契約書を確認してみましょう。そして、買取型を利用する際には、2社間と3社間の違いを十分に理解しておく必要があります。その上で手数料の負担、取引先との関係を考慮し、自社の状況に合わせて選択しましょう。資金調達が目的なのであれば、ビジネスローンの金利などとの比較、検討してもよいかもしれません。

  • 保証型の注意点

    保証型の大きな注意点は、売掛債権の現金化が遅くなる場合があることです。保証型は保険と同様の仕組みのため、保険でいう事故(保証型のファクタリングでいえば「倒産」など)が発生して初めて、キャッシュを受け取れるのです。厳密に言えば、ファクタリング業者が、売掛金の回収が不能であると判断しないかぎり、保証金をもらえないというわけです。保証型のサービスでは、支払遅延で保証金が受け取れるものもありますので、よく比べてみましょう。

  • 相談時に確認しておきたいこと

    建設業界に限りますが、保証型の場合は国土交通省による「下請債権保全支援事業」の制度により、保証料が割安になる可能性があります(取引先が経営事項審査を受けていることがこの制度を利用できる条件となります)。ファクタリング業者に相談する際は、この制度の対象であるかを確認しておくことをおすすめします。(参照:国土交通省「下請債権保全支援事業について~下請建設企業・資材業者のみなさんへ~」

ファクタリング業者の比較ポイント

AかB
  • ファクタリングの費用は手数料だけではない。すべての費用が分かるのは、審査を通した後。料金体系でサービスを比較するのが難しいため、相見積もりをとった方がよい。※費用が手数料だけのファクタリング会社もある
  • 手数料の相場が1.0~9.0%と安価な「3社間ファクタリング」は手続きが煩雑で、手続きが簡単な「2社間ファクタリング」の手数料の相場は10~20%。※3社間なみに手数料が安価な2社間ファクタリング会社もある。
  • オンラインで完結できる業者の方が、手間もコストもかからない。書類を郵送するような業者の場合、即日入金がはしてもらえない。
  • すでに支払が遅れているなどの不良債権は、買い取ってもらえない。

ファクタリングおすすめ12社

格付け

売掛金を売却して早期に資金化できる、買取型のファクタリングのおすすめ12社を紹介します。できれば複数の会社に相見積もりをとって、総コストで比較して契約しましょう。

特にオススメ6社の早見表

ファクタリング会社の中でも、特にオススメの6社について簡単に比較表を作りました。どの会社も即日振込に対応しており、最もスピードが速いファクタリング会社だと、審査の申込から2時間で入金してくれます。比較表の中にはオンライン契約に対応していない会社もありますが、買取可能額の上限も下限もないなどの際立った特徴があるため、おすすめです。

名称 手数料 方式 最短入金
スピード
買取
可能額
QuQuMo(ククモ) 1.0%~
14.8%
2社間 2時間 制限なし
日本中小企業金融サポート機構 1.5%~ 2社間
3社間
医療
3時間 制限なし
電ふぁく 1.8%~
8.0%
2社間 24時間 3億円まで
ベストファクター 2.0%~
20.0%
2社間
3社間
1時間
※1千万円まで
30万円~
1億円
ビートレーディング 2.0%~
20.0%
2社間
3社間
医療・介護
5時間 制限なし
K2ソリューションズ 5.0%~ 3社間
医療
24時間 30万円~
3千万円

最短2時間で入金!オンライン完結の「QuQuMo(ククモ)」

ネット完結でスピーディーに資金調達したいという方にオススメなのが「QuQuMo(ククモ)」です。QuQuMo(ククモ)は、売掛先へ通知されない2社間ファクタリングです。審査と契約手続きをインターネットで完結できるため来店や面談が不要で、手数料は1%から最大でも14.8%~、入金は最速で2時間というスピードの速さが魅力です。買取可能額に上限も下限もなく、債権譲渡登記も不要なため利用しやすくなっています。

QuQuMoの公式ホームページはこちら↓↓

QuQuMoのバナー

審査通過率95%!「一般社団法人 日本中小企業金融サポート機構」

一般社団法人 日本中小企業金融サポート機構のファクタリングは、審査や申込みがスマートフォンで完結できるファクタリングです。2社間と3社間ファクタリングの両方に対応しています。手数料が1.5%からと低く、審査通過率が95%以上という高さなのが、おすすめです。手続きがスマホで完結することもあり、申込みから振込までが最短なら3時間という早さです。債権譲渡登記は必須ではありませんが、必要になるケースもあります。

日本中小企業金融サポート機構の公式ホームページはこちら↓↓

日本中小企業金融サポート機構のバナー

初回手数料を抑えたいなら「電ふぁく」

一般的に、買取型のファクタリングは2社間と3社間ですが、「電ふぁく」は”2.5社間”ファクタリングという新しい仕組みのファクタリングです。2.5社間の仕組みは、ファクタリング会社とファクタリング利用者の間に、ファクタリング専用口座の管理会社が入ります。ファクタリング利用者は、管理会社で口座を開設し、売掛金の回収口座を管理会社で開いた口座に変更します。そうすることで、ファクタリング会社が買い取った売掛金が未回収になるリスクを下げて、手数料を低く抑えられるそうです。電ふぁくは、手数料の最大が8%のため安心して問い合わせできるのが、おすすめです。

電ふぁくの公式ホームページはこちら↓↓

電ふぁくのバナー

審査通過率92.2%の「ベストファクター」

ベストファクターのファクタリングは全国出張対応かつ非対面契約も可能です。2社間は買取額10万円~1,000万円であれば、契約手続きもオンラインで完結でき、最短1時間での現金化もできます。手数料は業界最安水準の2%を実現、スピード・コストともに優れたサービスを提供しています。平均買取率も92.2%と非常に高いので、他社で断られた方でも柔軟に対応してもらえるでしょう。さらに、ファクタリング利用者には経営課題に即した財務コンサルティングも提供しています。資金調達や資金繰りに悩む中小の法人はもちろん、個人事業主の方も利用できます。

ベストファクターの公式ホームページはこちら↓↓

ベストファクターのバナー

請求書が不要!!注文書買取の「ビートレーディング」

ファクタリングと言えば、利用するにあたって”請求書”などが必要なのが一般的。ところが、ビートレーディングの新サービスでは、請求書ではなく注文書だけで売掛金を買い取ってくれるのです。つまりは、納品前の売上債権でもファクリングできるということ。もちろん、通常のファクタリングのように、納品後で請求書を作成ずみの場合でも、買取対象になります。

ビートレーディングの公式ホームページはこちら↓↓

ビートレーディングのバナー

3社間ファクタリングなら「K2ソリューションズ」

K2ソリューションズの特徴は、手数料が5%~ではあるものの、買取審査の通過率が93%と高水準である点と、柔軟に対応してもらえることです。多種多様な業種での買取実績をがあるため、独自の審査ノウハウを持っているのではないでしょうか。全国対応で業種不問、自営業の方でも利用でき、業種や代表者の履歴は審査に影響しないようです。審査も簡単で、請求書と通帳をメールかFAXで送るだけ。最短で即日入金も可能で、審査に時間がかかる場合には教えてもらえるのが安心ですね。買取金額が幅広く、20万円から1億円まで対応可能です。また、会社の資金繰りなどを親身になって一緒に考えてくれるそうです。

K2ソリューションズの公式ホームページはこちら↓↓

"K2ソリューションズのバナー

少額の資金調達に最適な「CoolPay(クールペイ)」

CoolPay(クールペイ)は、少額の資金調達に最適なファクタリングです。注文書や請求書などの画像をアップロードすると、最短60分で資金調達できます。買取可能額が1万円から30万円のため、大きな金額の資金調達には向きませんが、フリーランスや個人事業主の方には利用しやすいと思います。手数料は公開されていません。

CoolPay(クールペイ)の公式ホームページはこちら↓↓

クールペイのバナー

1,000万円までなら最短で即日入金の「アクセルファクター」

アクセルファクターの特徴は、大手資本によるグループ経営の信用力。最短即日での入金も対応しており、急ぎでの資金調達が可能です。手数料も2%~と業界最安基準で、利用額可能額は下限なし~1億円まで対応しているため、個人事業主から法人まで安心して利用できます。1,000万円までなら最短で即日入金の2社間ファクタリングです。

アクセルファクターの公式ホームページはこちら↓↓

アクセルファクターのバナー

他社から乗換えがお得な「ファクタリングのTRY」

ファクタリングTRYは、株式会社SKOが運営する2者間ファクタリングです。手数料は10%からですが、他社からの乗り換えで手数料5%の優遇があるのが嬉しいポイントです。相談はLINEでも受け付けています。

TRYの公式ホームページはこちら↓↓

TRYのバナー

東京都内の実績が多い「Mentor Capital(メンターキャピタル)」

株式会社Mentor Capitalが運営する「メンターキャピタル」は、東京都内で年間200件以上の実績がある、2社間ファクタリングのサービスです。即日入金にも対応しているものの、初回契約は来社・訪問・郵送のいずれかになります。すぐに資金調達したいのであれば、都内近郊の方におすすめです。

メンターキャピタルの公式ホームページはこちら↓↓

メンターキャピタルのバナー

100万円からの買取に対応「株式会社JTC」

株式会社JTCは「他社と比較してください!」と自負するほど手数料などの料金に自信を持っています。資金化のスピードにも定評があり、中小企業でも利用しやすいサービスを提供しています。なるべくコストを抑えたいお客様におススメですが、買取可能額が100万円からのため、少額の資金調達には不向きです。ファクタリングの手数料は審査次第ですので、実際に見積もりを出してもらってから判断しましょう。

大企業向けの「三菱UFJファクター株式会社」

買取型の中でもかなりの知名度を誇る会社になります。三菱UFJファクターの強みはやはりなんといっても「信用力」。メガバンクの直系ということもあり「資本力」はファクタリング業界の中でもトップレベル。数千万~数億円単位の売掛債権の買取も可能です。 デメリットは「小回りが利かない」ところ。そもそもの商品設計が大企業向けに設計されているため、数百万の買取などは受付ないケースがあるようです。また、審査に2週間ほど時間がかかるため、早急に現金が必要なお客様には向いていないと言えるでしょう。また、でんさいを活用した「でんさい一括ファクタリング」というサービスを提供しているのも特徴です。

売掛債権を入金を保証したいなら「URIHO」

資金調達のためではなく、売掛債権が回収不能リスクを避けたい場合には、ラクーン&フィナンシャル(旧、トラスト&グロース)の「URIHO」がおすすめです。一定額の保証料を支払えば、売掛先の倒産、売掛金の入金遅延の際に、取引先に代わって代金を支払ってくれます。保険のような感覚で利用できるサービスです。

URIHO公式ホームページはこちら↓↓

建設債権を独自で保証する「SMBCファイナンスサービス」

SMBCファイナンスサービスは、言わずとしれた三井住友銀行グループの会社です。保証型のサービスを提供しており、下請債権保全支援事業の制度に対応している他、独自に仕組みで建設債権を保証しています。その他の特徴としては、受取手形の買取がノンリコースである点です。手形が不渡りになったときに買戻しを請求される心配がありません。

ファクタリングまとめ

ファクタリングを上手に活用できれば、資金繰りを改善できる可能性があります。銀行から借りたくても信用枠が埋まっていたり、赤字決算だったりで融資を受けにくいこともあるでしょう。ファクタリングなら、審査されるのが取引先のため、あなたの経営が苦しくても査定には影響しません。銀行からの融資が難しい際などの資金繰りを改善できる可能性があります。手取り金額が大きくなるように、なるべく複数のファクタリング業者に相見積もりをとって、比較検討してから取引するようにしてください。

関連記事


このエントリーをはてなブックマークに追加
財務分析で何が分かるのか
流動比率とは~計算式と目安~
当座比率とは~計算方法、目安、流動比率との違いを解説~
固定比率とは~計算式と目安についてわかりやすく解説~
固定長期適合率とは?計算式と目安について
自己資本比率とは何か~計算式と目安~
負債比率とは何か?計算式と目安について
手元流動性比率とは何か?計算式と目安について
損益分岐点とは何か?計算式と利益が出やすくなる方法
安全余裕率と損益分岐点比率
固定費と変動費の違いとは?
限界利益率の計算方法
ROA(総資産利益率)とは~計算式、目安、ROEとの違い~
ROEとは?計算式、目安、改善方法を解説
付加価値、付加価値率、付加価値生産性
労働分配率とは~計算式と適正な数値を見極める方法~
設備生産性とは~求め方と改善方法~
労働装備率とは~計算方法と適正な数値~
財務レバレッジとは~その意味と計算式について解説~
PERとは~計算方法と注意点~
PBR(株価純資産倍率)とは~計算式と1倍割れの意味~
EPS(1株当たり利益)とは~計算式と注意点~
BPS(一株当たり純資産)とは~計算方法と1株あたりの解散価値~
配当性向の計算方法~高ければよいわけではない~
企業価値とは何か?~事業価値、株主価値の違い~
DCF法とは何か?メリットとデメリットについて
フリーキャッシュフローとは何か?プラスとマイナスの意味について
WACC(資本コスト)とは何か?
ファイナンスとは何か?~会計の違いについて解説~
埋没費用(サンクコスト)とは?
NPV(正味現在価値)とは何か?その意味と計算式
IRR(内部収益率)とは何か?NPVとの違いについて
運転資本(WC)とは何か?計算式と減らす方法について
社債とは何か?その種類、株式との違いについて
DES(デット・エクイティ・スワップ)とは何か?その仕組みとメリット
M&Aとは~意味、手法、メリットについて~
ストックオプションとは?信託型、税金も解説!
ファクタリングとは~仕組みを図解で解説、おすすめの会社を紹介~
資金調達とは~様々な方法について簡単に解説~
資金繰りとは~悪化する原因、改善方法、予測と実績の重要性について~
補助金と助成金の違いとは?~注意点や代表的な制度について紹介~